景気判断

日銀は15日に2月の金融経済月報を 公表しました。 景気の現状判断について「下げ止まりつつある」と しました。 前月の「弱めに推移している」との判断から 上方修正しました。 景気判断の上方修正は2カ月連続です。 輸出の減少ペースが緩やかになっているほか、 個人消費も底堅く、生産が下げ止まりつつ あると判断したそうです。 円安で株高ですからね。 政府は、為替操作などは何もやっていません…

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景気判断「停滞へ」

景気判断が10年ぶり「停滞」になります。 デフレから小泉政権でやっと日本の景気が良くなったのにまた落ちはじめます。 景気判断が「停滞」に下方修正されました。 政府も、景気対策をおこなうようですが。 原材料価格の高騰で今回は国民の生活に響きますね。 何とか景気をあげて欲しいですね。 会社だけが儲かるのではなくて国民の給料も あがる対策を考えて欲しいですね。

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