昨年11月12、13日にB級ご当地グルメの祭典
「第6回B―1グランプリin姫路」が開かれました。
同市などでつくる実行委員会は21日、
2日間での県内への経済効果は
約40億7400万円に上ったと発表しました。
これまで最高だった前回厚木大会(神奈川県)の
約28億3800万円を上回り、B―1人気の
広がりを裏付けた。
姫路大会は関西で初開催で、29道府県の
63団体が参加。来場者数は2日間で
51万5000人(主催者発表)で、前年の
厚木大会(43万5000人)を大きく上回った。
次回は10月に北九州市で、第8回大会は来年、
愛知県豊川市で開かれます。
すごいですね。
40億ですか。
お客さんも期待していますし、お店も、
頑張りますからね。
優勝すると全国区になります。
観光の目玉になりますね。
やっぱり行きたいですね。