ローソンの玉塚元一社長は10日、
東京都内で記者会見したそうです。
健康志向型の店舗「ナチュラルローソン」を
現在の約110店から2018年度に
2倍以上の300店へ拡大するそうです。
健康意識の高まりに対応した戦略で、
女性や高齢者の顧客の獲得を図るそうです。
顧客の支持に応えるため、主力の弁当などで
食塩量を3グラム未満、摂取カロリーを
1食で650キロカロリー未満とするなど
製造時の基準も改定を進めるそうです。
コンビニも健康志向ですか。
確かに、女性や高齢者にいいですね。
これからのコンビニかも知れませんね。